サイコパスに学ぶ成功法則〜せどり・転売を熱中して成果を出すテクニック〜

こんにちは!ユースケです!

今日は朝のジムの帰りに六本木のDOWNSTAIRSカフェで記事を書いています!

ベンツ六本木内にあるカフェでノマドしやすい空間になってます。更に飲み物のレベルも高い。ラテアート大会で入賞するほどの腕前のバリスタがフルタイムで在籍してますからねー^^

こんな雰囲気。

ストローが紙!?

スターバックスコーヒーなどで話題の省プラスチック活動の一環として、飲食業で紙ストローが広まってます。

ここでも紙ストロー!感度高いですね〜。好感度上がります。

 

今日は、熱中して成果を出す方法を書いていきたいと思います。

この内容はメンタリストDaigoさんのニコニコ動画やyoutubeの心理分析などを紹介している動画から学びました!

サイコパスに学ぶテクニックという内容です^^

気になりますね〜

サイコパスとは

サイコパスとは、『反社会性パーソナリティー障害』という精神病者のこと。 一般人と比べて著しく偏った考え方や行動を取り、対人コミュニケーションに支障をきたすパーソナリティー障害の一種で、サイコパスの主な症状として、感情の一部、特に他者への愛情や思いやりが欠如していることや、自己中心的である、道徳観念・倫理観・恐怖を感じないといったことが挙げられます。

というのが一般的な説明になります。

サイコパスで有名だったのが日本人だと織田信長と言われています。西洋人だとヒトラーやナポレオンも・・・。

サイコパスの特徴としては、前頭葉前半部が一般の人よりも活性化していることが挙げられます。それによって、不安感が減少したりポジティブ思考になり報酬指向が強いといった特徴があります。だから合理主義で成果に対して貪欲に行動します。

サイコパスの良い側面をフル活用できると、会社経営者や弁護士・凄腕営業マンになったりするようです。

サイコパスから学ぶ

彼らから学べることがたくさんありますが、今回は「集中・熱中する」ことに書いていきます。

Daigoさんの動画でも色々言われていましたが、特に僕が気になったものを紹介したいと思います。

「ポジティブ思考ではなく、ポジティブな感情に集中してただただ行動していきましょう」

という話がありました。

※ちまたに言われるポジティブ思考とは異なります。これはあまり良い感情を持っていない時も明るく考えようという考えです。

サイコパスに学ぶ思考のポジティブ感情とは、

思い立ったら熱が冷めぬ間に素早く行動することです。

事業や仕事をしていれば何かをきっかけにビビッ!!と来ることがあると思います。

そんな閃いた時はすぐに行動に移しましょう。

まとめ

僕もそうですが、多くの人はビビッ!ときても「忙しいから近日中に時間できたらやるか」とかのんびり構えてしまいます。でも、勿体無いですよね。動いた頃には閃いたことの7割、下手したら5割しか覚えてないですから。

サイコパスな人はこれだって思う事柄へ集中のシフトが早いようです。他の仕事や用事を他人に押し付けてでもやりたいことをやる、ように意思が強いから熱が冷めぬ内に成功していくのだと思います。

僕たちがサイコパスになることは出来ないですが、このような考えが頭に入っているだけでも効果的だと思います。

閃いた事を後回しにしようとした時に「熱は冷めぬうちに打て!」と自分の中でケツ叩きましょう 笑

 

後は瞑想(マインドフルネス)も効果的なようです。

今後、マインドフルネスも学んでみようと思っているので、その時はブログでご紹介致しますね^^

 

また、よろしくお願いします〜。

 

 

 

4 件のコメント

  • こんばんは。
    行動が早い、判断が早い、ということはいいことですね。
    マインドフルネスの記事を楽しみにしております。

    • takafumiさん
      コメントありがとうございます!
      サイコパスではない自分たちにも、彼らの特性を知ってるだけで意識して行動できると思います^^

      マインドフルネスの習うのはコストが高いですが、出来るだけ早めに挑戦したいと思います!

  • こんばんは、ランキングから来ました。
    サイコパスに学ぶ思考のポジティブ感情は、思い立ったら熱が冷めぬ間に素早く行動すること。これはすごく良いと思いました。

    • こばみちさん
      コメントありがとうございます!
      この思考を覚えていれば、「今熱中してるかも!?」って思った時にすぐに行動できるようになりますね!

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